【ブギウギ専務】奥の細道トカップワインと池田町ワイン城

ブギウギ専務の大人気企画、奥の細道第2幕が幕別町を抜け、池田町へ辿り着きました。

池田町と言えば、ワイン城、バナナ饅頭、吉田美和さんがキーワードですね。

ブギウギ奥の細道池田町へ

というわけで、幕別町を抜けて池田町にイーン!です。

収録日は2017年5月11日の続きで、雨模様そのままでした。

まずは、池田町市街地での旅館探しは◎

まずは専務ご一行が宿泊した旅館を。

【兵庫屋旅館】

  • 住所:池田町字西1条6丁目15番地
  • 電話番号:015-572-2088
  • 部屋数:部屋数6室 / 定員15人
  • 宿泊プラン:1泊2食付6000円/素泊り4000円
池田町字西1条6丁目15番地
参考

ブギウギ御用達トカップ

ブギウギ専務で御用達のワインと言えばトカップでしょう。

トカップは、十勝ワインを代表する最もポピュラ ーでベーシックドライな酸味とブーケのバランスがほど良い中ボディの赤ワインです。

赤、白、甘口、辛口、スパークリングと各ラインナップがあり、容量も720mlのスタンダード、360mlのハーフ、200mlのミニも選べますので、ワイン好きの方はぜひ。

専務的には、深み…芳醇…シュワシュワしてるとのことでした。専務ホント好きw

  • 産地・品種:輸入ワイン・国産ブドウ
  • タイプ:中口
  • アルコール:11.5度
  • 仕様:スクリューキャップ
  • 適温:室温、また18~20℃程度でおいしくお飲みいただけます。
  • 容量/価格/コード:
    720ml/税別 988円 (税込 1,067円)/ 4101
    360ml/税別 590円 (税込 637円)/ 4104
    200ml/税別 320円 (税込 345円)/ 4107
  • 添加物:酸化防止剤(亜硫酸塩)
引用

ワイン城にイーン!

ワイン城は池田駅から意外にすぐなんですね。

途中で立ち寄ったバナナ饅頭も、製造工程を見れるというレア体験。始めてみましたが、アツアツはやたらにおいしそう。

バナナ饅頭は、バナナ状の形と風味が魅力の池田町の銘菓です。歴史は100年以上ということで、その支持の強さが窺えますね。

そして、ワイン城にイーンです。(とは言ってませんでしたが)

ワイン城はアポありということで、専務のアポ取りは無し。規模的な問題ですかね。

地下の熟成庫は約15℃に保たれていて、ワインの熟成に適した環境のようです。1969年物もあるということで興味津々ですが、非売品ということでした。

そして、「ブギウギ専務」とワイン瓶でのデコレート装飾も。

ワイン城遊び心あるんですね。なんかこういうのいいなー。専務もご満悦w

【ワイン城】

  • 住所:北海道中川郡池田町清見83番地
  • 電話番号:015-572-2467
  • 営業時間:9:00~17:00
  • 定休日:年中無休
  • 駐車場:無料100台
  • 入館料:無料

 

  • ブドウ展示園(屋外)
  • 見学コース入口(B1F)
  • 地下熟成室(B2F)
  • 展示ルーム(1F)
  • ショッピングエリア(1F)
  • ワイン無料試飲コーナー(1F)
  • ブランデー&大樽熟成室(1F)
  • ワイン城のレストラン(4F)
  • 屋上展望広場(屋上)
北海道中川郡池田町清見83番地
参考

まとめ

ブギウギ奥の細道が池田町ワイン城までたどり着きました。

ワイン城とトカップ人気も上がっていきそうですね。池田町の魅力度もアップ感です。

北海道は広すぎる分、道民も全てを把握できていない面もあるので、ブギウギ専務は観光番組としても機能している素晴らしさです。

それではまた来週のブギウギ専務も楽しみにしてこの辺で。

前回放送⇒【ブギウギ専務】奥の細道が帯広を抜けて幕別町へ 止若丼が美味しそう!

公式サイト

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です